油菜花

油菜花 《大兵小将》插曲
作词:丁晟、小柯 作曲:小柯

一条大路呦通呀通我家
我家住在呦梁呀梁山下
山下土肥呦地呀地五亩啊
五亩良田呦种点啥
谁会记得我的模样
谁会记得我受过的伤
谁的欲望谁的战场
让我们都背离善良
何时才能回到故乡
何时才能看她的红妆
我用长剑劈断目光
劈不断我想家的狂
一条大河呦通呀通我家
有妻有儿呦瓦呀瓦房大
鸡肥鹅肥呦牛呀牛羊壮啊
种豆种稻呦油菜花
谁会记得我的模样
谁会记得我受过的伤
谁的欲望谁的战场
让我们都背离善良
何时才能回到故乡
何时才能看她的红妆
我用长剑劈断目光
劈不断我想家的狂
一条大路呦通呀通我家
我家住在呦梁呀梁山下
山下土肥呦地呀地五亩啊
五亩良田呦油菜花

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一月份才知道有这电影的存在,因为一直怪喜欢成龙大哥的,于是立刻约了朋友大年初一去看。
《大兵小将》真是一部很不错的电影,有欢笑有泪水。
不想学别人写什么观后感,我一向坚信,有些东西,是只可意会不可言传的。

《bad apple!!》

东方幻想乡系列-Bad Apple PV(影絵)

BGM《bad apple!!》
原曲为第四作道中曲

歌词
流れてく 时の中ででも 気だるさが ほらグルグル廻って
就算在流逝的时空中仍能发现 你瞧只在原地打转不停

私から 离れる心も 见えないわ そう知らない?
我那已失去的心也看不见 你能明白吗?

自分から 动くこともなく 时の隙间に 流され続けて
就算自己什麼都不做 时光仍渐渐消逝在缝隙中

知らないわ 周りのことなど 私は私 それだけ
周遭的一切我一概不知 我就是我 所知的仅此而已

梦见てる? なにも见てない? 语るも无駄な 自分の言叶?
在梦中发现了吗?还是什麼都没发见?发现自己如何诉说也没用的真心话?

悲しむなんて 疲れるだけよ 何も感じず 过ごせばいいの
悲伤只会使自己更累 乾脆什麼都别多想 如此度日就好

戸惑う言叶 与えられても 自分の心 ただ上の空
就算听到令人困惑的话语 我的心早已悬在半空

もし私から 动くのならば すべて変えるのなら 黒にする
若我试著改变这一切的话 这一切就将化为黑暗

こんな自分に 未来はあるの? こんな世界に 私はいるの?
这样的我能有未来吗?这样的世界能有我吗?

今切ないの? 今悲しいの? 自分の事も わからないまま
现在我很难过吗? 现在我很悲伤吗? 就像这样连自己的事都不清楚

歩むことさえ 疲れるだけよ 人のことなど 知りもしないわ
就算继续走下去也只会感到更累 人际关系什麼的 乾脆也别去了解了

こんな私も 変われるもなら もし変われるのなら 白になる?
这样的我也能改变的话 如果真的改变的话 一切能回归虚无吗?



流れてく 时に中ででも 気だるさがほら グルグル廻って
就算在流逝的时空中仍能发现 你瞧,只在原地打转不停

私から 离れる心も 见えないわそう 知らない?
我那已失去的心也看不见 你能明白吗?

自分から 动くことまなく 时の隙间に 流され続けて
就算自己什麼都不做 时光仍渐渐消逝在缝隙中

知らないわ 周りのことなど 私は私 それだけ?
周遭的一切我一概不知 我就是我 所知的仅此而已

梦见てる? なにも见てない? 语るも无駄な 自分の言叶?
在梦中发现了吗?还是什麼都没发见?发现自己如何诉说也没用的真心话?

悲しむなんて 疲れるだけよ 何も感じず 过ごせばいいの
悲伤只会使自己更累 乾脆什麼都别多想 如此度日就好

戸惑う言叶 与えられても 自分の心 ただ上の空
就算听到令人困惑的话语 我的心早已悬在半空

もし私から 动くのならば すべて変えるのなら  黒にする
若我试著改变这一切的话 这一切就将化为黑暗

无駄な时间に 未来はあるの? こんな所に 私はいるの?
蹉跎的时光中还能拥有未来吗? 这种地方还能让我存在吗?

私のことを 言いたいならば ことばにするのなら 「ろくでなし」
如果想要描述我这个人的话 以语言表达就是个「没用的废人」

こんな所に 私はいるの? こんな时间に 私はいるの?
我在这样的地方? 这样的时间能有我吗?

こんな私も 変われるもなら もし変われるのなら 白になる?
这样的我也能改变的话 如果真的改变的话 一切能回归虚无吗?

今梦见てる? なにも见てない? 语るも无駄な 自分の言叶?
今天在梦中发现了吗?还是什麼都没发见?发现自己如何诉说也没用的真心话?

悲しむなんて 疲れるだけよ 何も感じず 过ごせばいいの
悲伤只会使自己更累 乾脆什麼都别多想 如此度日就好

戸惑う言叶 与えられても 自分の心 ただ上の空
就算听到令人困惑的话语 我的心早已悬在半空

もし私から 动くのならば すべて変えるのなら  黒にする
若我试著改变这一切的话 这一切就将化为黑暗

动くのならば 动くのならば すべて壊すわ すべて壊すわ
想要行动的话 想要改变的话 一切都会毁坏 一切都会崩溃

悲しむならば 悲しむならば 私の心 白く変われる?
如果我感到伤心 如果我感到悲哀 我的心是否就能回归虚无呢?

贵方の事も 私のことも 全ての事も まだ知らないの
不管是你的一切 或是我的一切 甚至是所有的一切 我还完全不清楚

重い目盖を 开けたのならば すべて壊すのなら 黒になれ!!
想张开这沉重的眼睛的话 想毁灭一切的话 就让黑暗吞噬掉这一切!!

歌词《きよしのズンドコ節》

きよしのズンドコ節
歌手:冰川清志


(ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ)

風に吹かれて 花が散る
雨に濡れても 花が散る
咲いた花なら いつか散る
おなじさだめの 恋の花

向こう横丁の ラーメン屋
赤いあの娘の チャイナ服
そっと目くばせ チャーシューを
いつもおまけに 2、3枚

(ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ)

明日 明後日 明々後日
変わる心の 風車
胸に涙が あふれても
顔にゃ出せない 男なら
角のガソリン スタンドの
オイルまみれの お下げ髪
なぜかまぶしい 糸切り歯
こぼれエクボが 気にかかる

(ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ)

辛い時でも 泣き言は
口を結んで 一文字
いつかかならず
故郷へ錦かざって 帰るから
守り袋を 抱きしめて
お国訛りで 歌うのさ
西の空見て 呼んでみる
遠くやさしい お母さん

(ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン ズンドコ)



========中译========

风吹花落
雨打花谢
盛开的花总会凋零
还有同样道理的爱之花

对面胡同的拉面馆
红色旗袍的小姑娘
悄悄用眼神告诉我 面里的叉烧
总是多给两三块

明天后天大后天
心情变换好像风车
就算心里在落泪
男人也不能写在脸上
站在街角的加油站
油腻腻的垂发
那颗犬牙还在发光
深陷的面颊令人揪心

就算再困难 哭诉的话
也要只字不提
总有一天我一定
衣锦还乡
抱着守护袋
用家乡话唱歌
望着西边的天空大声呼喊
我远方慈祥的妈妈

歌词《白虎野の娘》

白虎野の娘 -パプリカ ED-
作詞、作曲:平沢進

遠(とお)くの空(そら) 回(まわ)る花(はな)の 円陣(えんじん)の喧(かまびす)しさに
あの日(ひ)や あの日(ひ)に 超(こ)えてきた分岐(ぶんき)が目(め)を覚(さ)ます

かげろうに身(み)を借(か)りて 道(みち)を指(さ)す娘(むすめ)を追(お)い
高台(たかだい)に現(あらわ)れた 名(な)も知(し)らぬ広野(ひろの)は懐(なつ)かしく

あれが夢(ゆめ)で見(み)せた街(まち)と 影(かげ)の声(こえ)がささやいた
来(く)る日(ひ)も 来(く)る日(ひ)も 幾千(いくせん)の分岐(ぶんき)を超(こ)えた時(とき)

暗(くら)がりの賢人(けんじん)が 捨(す)てられた日々(ひび)を集(あつ)め
海沿(うみぞ)いに 海沿(うみぞ)いに 見(み)も知(し)らぬ炎(ほのお)を躍(おど)らせた

あーマントルが饒舌(じょうぜつ)に火(ひ)を吹(ふ)き上(あ)げて
捨(す)てられた野(の)に立(た)つ人(ひと)を祝(いわ)うよ
あー静(しず)かな静(しず)かな娘(むすめ)の視野(しや)で
あー見知(みし)らぬ都(みやこ)に灯(ひ)が灯(とも)りだす

高(たか)く空(そら) 朱(し)に染(そ)め 火(ひ)の燃(も)えるごときの雲模様(くももよう)
あの日(ひ)や あの日(ひ)や あの時(とき)に無(な)くした道(みち)を見(み)せ

繰(く)り返(かえ)し夢(ゆめ)に吹(ふ)く 風(かぜ)を追(お)い時(とき)が下(くだ)り
川沿(かわぞ)いに 川沿(かわぞ)いに 見(み)も知(し)らぬ至福(しふく)の花(はな)を見(み)た

あーマントルが饒舌(じょうぜつ)に火(ひ)を吹(ふ)き上(あ)げて
捨(す)てられた野(の)に立(た)つ人(ひと)を祝(いわ)うよ
あー静(しず)かな静(しず)かな娘(むすめ)の視野(しや)で
あー見知(みし)らぬ都(みやこ)に灯(ひ)が灯(とも)りだす

あーマントルが饒舌(じょうぜつ)に火(ひ)を吹(ふ)き上(あ)げて
捨(す)てられた野(の)に立(た)つ人(ひと)を祝(いわ)うよ
あー静(しず)かな静(しず)かな娘(むすめ)の視野(しや)で
あー見知(みし)らぬ都(みやこ)に灯(ひ)が灯(とも)りだす

歌词《三線の花》

三線の花
作、曲:BEGIN

いつしか忘(わす)れられた オジーの形見(かたみ)の三線(さんしん)
床(とこ)の間(ま)で誕生(たんじょう)祝(いわ)いの 島酒(しまざけ)にもたれて

ほこりを指(ゆび)でなでて ゆるんだ糸(いと)を巻(ま)けば
退屈(たいくつ)でたまらなかった 島唄(しまうた)が響(ひび)いた

鮮(あざ)やかによみがえる あなたと過(す)ごした日々(ひび)は
やわらかな愛(いと)しさで この胸(むね)を突(つ)き破(やぶ)り
咲(さ)いたのは 三線(さんしん)の花(はな)

テレビの斜(なな)め向(む)かいの あなたが居(い)た場所(ばしょ)に
座(すば)ればアルミの窓(まど)から 夕月(ゆうづき)が昇(のぼ)る

家族(かぞく)を眺(なが)めながら 飲(の)む酒(さけ)はどんな味(あじ)
眠(ねむ)りにつく前(まえ)の 唄(うた)は誰(だれ)の唄(うた)

喜(よろこ)びも悲(かな)しみも いつの日(ひ)か唄(うた)えるなら
この島(しま)の土(つち)の中(なか) 秋(あき)に泣(な)き冬(ふゆ)に耐(た)え
春(はる)に咲(さ)く 三線(さんしん)の花(はな)

この空(そら)もあの海(うみ)も 何(なに)も語(かた)りはしない
この島(しま)に暖(あたた)かな 風(かぜ)となり雨(あめ)を呼(よ)び
咲(さ)いたのは 三線(さんしん)の花(はな)

秋(あき)に泣(な)き冬(ふゆ)に耐(た)え
春(はる)に咲(さ)く 三線(さんしん)の花(はな)

======================
【中译】
不知不觉间忘了 伯父遗留下来的三线
倚靠在壁龕上 用来庆祝生日的岛上的酒
用手指拂去灰尘 松驰的弦就会卷曲
无聊到极点 弹奏起岛的歌谣
与你共渡的每一天 全都鲜明地浮现出来
温和的爱 突破了我的心房
盛开了 三线之花
电视机斜前面 是你一贯的座位
然而现在坐著的 是从铝窗外照射进来的 黄昏升起的月光
一边凝视著家人 一边喝的酒是怎样的味道
临死前的歌 是为谁而唱
不论喜悦不论悲伤 要说哪天才能歌唱的话
在这座岛的土里 哀悼深秋 忍受寒冬
在春天盛开 三线之花
这片天空那片大海 不发一语
这座岛的温暖 成为和风 招来细雨
盛开了 三线之花
哀悼深秋 忍受寒冬 在春天盛开 三线之花
应援
TRIGUN布教团
☆COS☆
KANAME☆さん!偶像大人!!! KANAME☆さん OOSHI~小O~~ OOSHI 廃児さん・咲さん 廃児さん・咲さん
☆绘者☆
鬼猫屋 「銀月飛霜」 芳住和之
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